仕事

働けど働けど

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あれもこれも しなくてもいいんじゃない?といつか言われそうだなと思いながら、いろいろしている。

なんだろ。

ライティングと着付けが主なところかな。

ライティングだけでも複数のクライアントがいて、そこにより全然雰囲気は変わる。

ということさえ、よくわかってなくて。 

がむしゃらに向かってるって言葉が一番ぴったりくるのかも。

こうせいは逆に手がかかる、というかややこしくなっていて暮らしは楽ではない。

と言って時間が全くないわけではない。

声をかけてもらえ、挑戦してみたいと思う事柄には挑戦してみたい!と思うのだけれど…

そういうスタンスが成り立つのは言われたことを言われた以上のレベルでできてこそ。

そこらへんがわかってなかったな~と痛感。

何ができて、何ができないか、現場で体感させてもらえるのはありがたいこと。

夢に出てくるほどしんどい現場もあるけれど、それを楽にするのは結局自分の努力でしかないよなーって。

修行はまだまだ続くな。

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絶品!カレーうどん

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三年ほど担当させてもらってるフリーペーパーの取材で佐用町へ。

このしごとをする前から地方へドライブすることは多くて、そんなしごとができたらいいな~と漠然と思っていたけれど…


まさか本当に佐用町へおしごとで来ることになるとは。

取材後に、「お昼ごはんにオススメのお店ってありますか?」と聞くと教えてくれたのが、カレーうどんが美味しいというお店。

白シャツ着てたんだけど、行って大正解!

美味しいのはもちろんなんだけど、お店の雰囲気とか店主さんの感じがほっこりで癒されました。

「かずら」さんでしたー

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挑戦

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びっくりするぐらい打たれた。

第2のしごとの話。

基本、声をかけていただけるものは挑戦する!と決めているんだけど…

言葉が違うんじゃないか?と思うほど、現場によって空気感が違った。

意地悪な笑いも目線も心地よいものではないけれど、そもそも勘違いかもしれないし。

そんな、どうでもいいことに心奪われてることが問題なんだよねー。

苦手な空気感。

どう向き合っていけるかな~

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予習

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まだだいぶん先だけど、昔の職場で少しだけ働く予定。

月~金曜フルタイムで働くのは、いろんな調整がかなりハードだけど ちょっとめどがたった。

退職して10年以上。

いろんなことが変わってるだろうけど、そもそも何が変わってるかもわかんない。

そんなわけで、先輩に現状を教えてもらうことに。

向かったのは、いつも話を聞いてくれる友達んち。そう、ここの旦那さんが昔の同業者。

ありがたい。

しっかり予習して、向かっていこう。

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しごと with こうせい

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有料配信ライブの収録の様子をカメラにおさめてほしいと、友人に頼まれ、奈良の「てらこやかふぇbwebwenato」へ。

1日仕事なので、こうせいはショートステイを利用するというのが一般的なのかも、だけど。

私はどうもこの方法がしっくりこない。

お互いべったり一緒はイヤだけど、それぞれならこのお出かけを楽しめる。

それなら、誰かの助けを借りながら一緒に出かければ。

そんな日頃のおもいを実践する場になってきてるのがbwebwenato。

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片道2時間、夜までかかるヘルプをお願いするのは勇気もいる。

けど、そこはぴぴっときた人に当たってみる。

ありがたいことに、そうやってお願いできる人が増えてきた。

おかげで私はイベントに集中できるし、こうせいはお散歩やタブレットを楽しんでいる。

夜は自宅でぐっすりと寝れるから、丸1日の遠出でも疲れ知らず。

このやりかたがずっと可能かはわからないけど、この先何かに続いていく気がするんだな。

やりたいことはしっかりやって、気がのらないことはのらなくていい。

それが許されるなら、いまはそうやって進んでいこう。

たすけてくれるみなさまに感謝です。

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新しいことがまた

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七五三の着付けのお手伝いをすることになるかも…

まだ全然なので必死で練習中。すると「ヘアーも覚えませんか?」

やってみませんか?と言われたら、まずはやってみるけど…

若いきれいな女の子たちが優しく教えてくれるけど、これ習い事じゃないよなと思ってこわくなる。

本番で使うためのレッスン。

こわいけど、数をこなしていかないとダメなんだろうな。

チャレンジできる環境はありがたいけど、なんでやるって言ったんだろうと一方で思う。

あれもこれもできるのか?と自問しながら、まずは与えられた課題をきちんとやれるよう整えていこう。

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達成感のあとに焦燥感

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自分の中での大きな大きな仕事が一段落して、すごい充実感に包まれてる。

はずなのに、その余韻をかみしめる間もないほど後がつまってる。

そっちの構成に頭をとられ、ことばが全然出てこない。

でも、すごくいっぱい書きたいことがあって。

焦らず、いつか。

まずはひとつひとつ。

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ことばづかい

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「堕落と自堕落の違い」

なんてことを調べてみる。

結果、使わないだろうけど その意味に改めてなるほどなーと。

ことばって

知ってるようで知らない。ほんと、奥深いよなー。

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分量

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自分なりには考えてるし、成り立ってると思ってるんだけど。

「ちょっと公平性が…」とか言われちゃう。

ふん!!と思っちゃったりしつつ、確かになーとも思う。

私の課題を適時的確にアドバイスしてもらえる環境ってありがたい。

発表する場によってその分量は変わるもの。

言ってもらえることで、自分でも感じてた力加減を再認識。

「仕事」です。

嫌なことはしません。でもがんばります!

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取材再開

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西播磨での仕事が動きだした。

西播磨の暮らしや結婚の良さを伝えるため、すてきな人や会社にインタビューして、フリーペーパーやSNSで紹介するという仕事。

研修を受けただけで、右も左もわからないままスタートして3年目。

もちろん戸惑いはあったけど、こんな私でいいと言ってくれるなら!と飛び込んだ。

私のよさは<はじめの一歩>をわりと簡単に踏み出せること。なんとかなるでしょ、と思ってる。知らないからこわくもない。

だから、やればやるほどこわくなってくるし、知れば知るほど無知さに落ち込んでいく。

年齢も気になる。20歳以上年下の人たちがバリバリ働いている業界でセンスとか言葉のチョイスとか古いんじゃないだろうか。

思いきって担当者に言ってみた。

「若い人の方が適任じゃないですか?いい人いたら、その方にお願いします。」

せっかくつかんだチャンスをみすみす逃すようなことはしたくなかったけど、もうこわくて。

すると彼女は

「あっ、土井さん病んでますね。早く戻って来て下さいね。」と一蹴。

ちょっと笑えた。

私、わりと真剣やったのに。

でもあしらってくれた彼女に感謝。

再開した取材は、今までにないぐらいの準備が自然とできて、原稿も早く仕上がった。

毎回こわいし、逃げ出したいけど、でもやっぱり好きだなーとも思った。

比べてもいいし、焦ってもいい。ただ、そればかりにとらわれないようにしなきゃなー。

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